014.【5-2】『好き』と『夢中』が導いた葬儀業界の挑戦【株式会社ティア冨安社長編2】

「努力よりも、好きや夢中で続けられることを選べ」——そんな言葉を体現し、18歳から葬儀業界一筋で走り続けてきた代表取締役社長 冨安徳久さんの物語をお届けします。
本エピソードでは、厳しい業界環境のなかで26年間積み上げてきた経験を振り返りながら、なぜ「好き」や「夢中」といった感情が、経営における持続力や突破力を生み出すのかを語っていただきました。

数字や効率だけを追いかけるのではなく、どんな逆境でも情熱を持って取り組めるテーマを選ぶこと。それが社員や顧客を動かし、会社を長く続ける土台になるという視点は、多くの経営者にとって大きな学びとなるはずです。

また、社員をどう巻き込み、感謝の気持ちをどう循環させていくかといった組織づくりのヒントも満載。葬儀という特殊な業界で得た知見は、あらゆる業種の経営者に共通する普遍的な教訓を含んでいます。

「好き」と「夢中」があなたの経営をどう変えるのか——ぜひお聴きください。

株式会社ティア
https://www.tear.co.jp/

2024年6月24日登壇